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GINZA TENSHODO SINCE 1979 MODEL TRAIN

 

EF30形

発売日
2000年2月
価格
¥179,000+税

商品説明

EF30形は、九州電化にともない門司駅構内に設けられた交直セクションを通過するために設計された交直両用機です。
1960(昭和35)年に試作機の1号機が、続いて1961 (昭和36)年から2~17号機の量産型が、そして1967、68 (昭和42、43)年に増備型が製作され、下関~門司間の関門トンネル区間の専用機関車として使用されました。車体は塩害防止のため、ステンレス製コルゲートの中に彩色を施したナンバー、メーカープレートを取り付け、1台車1電動機の駆動装置と共に数ある国鉄電機の中でも異色の存在として旅客は単機、貨物は重連で使用されていました。今回は、量産型をモデル化いたしました。

模型仕様
車体コルゲート新製エッチングパターンを変更、よりコルゲートらしく繊細で美しくなりました。側面エアフィルターは、車体側面とほぼ同一面に、屋根上の高圧配管の交流部と直流部の太さの差を表現。テールライトの座を付け、1次型の小判型を表現。
ヘッドライト:定電圧点灯(切り換えスイッチ付)
テールライト:発光ダイオード定電圧点灯(切り換えスイッチ付) コバルモーター、動力TAギヤ仕様

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