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模型サイト 製品情報 天賞堂オリジナル ダイキャスト製 C62形 ダイキャスト製 カンタム・サウンド・システム搭載

C62形蒸気機関車 ダイキャスト製(カンタム・サウンド・システム搭載)

山陽タイプ
(品番71009)

価格
¥76,000+税
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2号機 北海道タイプ
(品番71010)

価格
¥76,000+税
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3号機 北海道タイプ
(品番71011)

価格
¥76,000+税
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2号機 梅小路タイプ
(品番71012)

価格
¥76,000+税
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3号機 JR北海道タイプ
(品番71013)

価格
¥76,000+税
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商品説明

戦後の旅客用蒸気機関車不足を最小限の予算で解消するために、余剰となった日本で最大の貨物用蒸気機関車・D52のボイラーなどを利用して製造されたのが最大級の急行列車用蒸気機関車・C62形です。
昭和23年から24年にかけて49両が製造され、東海道本線、山陽本線、東北本線、常磐線の主役となりました。特に、特急「つばめ」「はと」「はつかり」ではヘッドマークを掲げて運転したので、その牽引機関車はまさに国鉄の花形役者的存在でした。
昭和31年11月に東海道本線の全線電化が完成し、一部の機関車が北海道に渡りました。小樽-長万部の勾配区間では重連で急行「まりも」「ていね(ニセコ)」を牽引し、特に2号機はツバメのマークを残していたため、ファンの人気の的でした。
C62形は昭和46年までにすべて運用から退きましたが、2号機は梅小路蒸気機関車館内で「SLスチーム号」を牽引しています。また、3号機は昭和63年から平成7年まで、小樽-倶知安間で「C62ニセコ号」として運転されました。

※JR北海道商品化許諾済(品番71013)

模型仕様
通過最小半径R550mm
フライホイール付モーター
ヘッドライト/テールライト(1.5V)点灯
バルブ、テンダー標識灯(赤色LED)点灯
カンタム・サウンド・システム搭載
製品種類
品番 製品名 価格
71009 山陽タイプ ¥76,000 +税
71010 2号機 北海道タイプ ¥76,000 +税
71011 3号機 北海道タイプ ¥76,000 +税
71012 2号機 梅小路タイプ ¥76,000 +税
71013 3号機 JR北海道タイプ ¥76,000 +税
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