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模型サイト 製品情報 天賞堂オリジナル プラスティック製 旧型特急客車シリーズ「つばめ」青大将編成 プラスティック製

旧型特急客車シリーズ「つばめ」青大将編成 プラスティック製

基本4輌セット
(品番57025)

価格
¥37,000+税
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スハ44 増結用単品
(品番57026)

価格
¥7,500+税
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ナロ10 増結用単品
(品番57027)

価格
¥7,500+税
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スロ54 増結用単品
(品番57046)

価格
¥7,500+税
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商品説明

1956年(昭和31年)11月19日、東海道本線全線電化の日、淡緑5号に塗られた特急用客車とその牽引機のEF58形が突如として現れました。
煤煙等の汚れを懸念して、ほとんどの客車がこげ茶色(ぶどう色)の時代、後に『青大将』と呼ばれるこの塗装はセンセーショナルなもので、同時に無煙化の象徴でもありました。
機関車交換なく全線EF58形が牽引するようになった『つばめ』『はと』は、東京~大阪間を7時間半で結びました。
当時、国鉄で“特急”とは『つばめ』『はと』のみを指し、最高峰の列車として高い人気を誇り、特に『つばめ』は通年で増結され、15輌で運転されることが多々ありました。
電車特急の登場により、展望車を連結した『青大将』は4年足らずの活躍で終焉を迎えましたが、その威風堂々とした特急編成は、間違いなく日本の鉄道史に欠くことのできない存在です。



☆編成例☆

・『つばめ』は本来12輌編成でしたが、人気のため増結が常態化していました。
・2等車は1957年(昭和32年)10月から12月にかけて、スロ54形からナロ10形へと置き換えられました。
・置き換えは編成単位で行われたため、編成中にスロ54形とナロ10形が混在することは、ほとんどありませんでした。

【品番57025】基本セット内容
スハニ35+スハ44+オシ17+マイテ391
模型仕様
テールマーク行燈、テールライト点灯
標記類は極力印刷済み
室内灯別売オプション
別売オプションパーツ
品番 商品名 価格
59004 行先サボ 号車札シールセット2(つばめ・はと青大将用) ¥700+税
59013 LED室内灯ユニットAs(電球色)1輌分
*スハニ35形・スハ44形・マイテ39形に使用
¥1,400+税
59014 LED室内灯ユニットBs(蛍光灯色)1輌分
*スロ54形・ナロ10形・オシ17形に使用
¥1,400+税
59012 カンタム・システム対応モジュールQT-1 1輌分
*カンタム・システムのファンクション使用時にテールライト/テールマークの誤作動を防ぐ回路です。
*スハニ35形・マイテ39形に取付可能
¥1,200+税
製品種類
品番 製品名 価格
57025 基本4輌セット ¥37,000+税
57026 スハ44 増結用単品 ¥7,500+税
57027 ナロ10 増結用単品 ¥7,500+税
57046 スロ54 増結用単品 ¥7,500+税
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